Androidスマートフォンに【画面自動消灯までの時間を短くする】と言った“Device Health Services”の通知が繰り返し表示されるのですが、個人的に目的があって長めに設定しているので通知が来ないように設定することにしました。
繰り返し表示される“Device Health Services”の通知
最近になってDevice Health Servicesから画面自動消灯までの時間を短くすると言う通知が繰り返して表示されるようになりました。
画面自動消灯までの時間を長くするとバッテリーの消費が増えます。バッテリーの消費を抑えるには、画面自動消灯までの時間を短くしてみてください。
以前に表示された際、画面消灯までの時間は意図的に長めに設定しているので無視しましたが、何らかの条件で繰り返して表示されるのは面倒なので、通知が来ないよう設定することにしました。
ちなみに、Device Health Servicesが今後にどのような挙動をするのかが不明なため、最小限にバッテリーの通知のみオフにします。
“バッテリー”の通知をオフにする手順
設定のアプリより〇個のアプリをすべて表示をタップします。
すべてのアプリのDevice Health Servicesより通知をタップします。
Device Health Servicesが見当たらない場合は︙>システムアプリを表示をタップします。
通知よりその他>バッテリーをオフに切り替えます(画像はオフの状態)。
見当たらない場合は使用していないカテゴリを表示をタップします。
“バッテリー”の通知をオフにするやり方は以上です。






