Windows 10のパソコンに【カメラ】が搭載されていることがありますが、何らかの理由によって意図せずカメラが使われないよう、使わない時は【接続済みカメラを無効にする】と良いかもしれません。
使わないならシールで対策
USB接続などで外付けしたWebカメラであれば、使わない時に外しておくのが安心です。
しかし、ノートパソコンなど本体に搭載されているWebカメラは物理的に外すことができないので、シールなどを張り付けて塞いでおくのがアナログではあるものの確実です。
気にならないのであれば手近なガムテープなどでも良いですが、見栄えを気にするのであれば専用品も販売されています。
盗撮防止シール Webカメラ カバー 【厚さ0.1mm スマホ PC 両対応】
カメラへのアクセスをオフにする手順
設定よりプライバシーをクリックします。

プライバシーのカメラよりこのデバイスのカメラへのアクセスを許可する>変更をクリックします。

このデバイスのカメラへのアクセスをオフに切り替えます。
カメラへのアクセスをオフにするやり方は以上です。

